お天気clock

2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト

キネンビ

無料ブログはココログ

« 桜とマルク2011(佐保川) | トップページ | 桜とセディ2012(背割堤) »

2012年4月 8日 (日)

春の森を・・・

Img_3059

お友達と歩きました。

Img_3072
マックスと、

Img_3054
遊歩と、

Img_3049
セディ。
   
   

Img_3050ps
見晴らし台の上から見下ろすおふたり。いったい何を見る?

Img_3048ps
「いやだー、こわいから登りたくなーい(泣)」のマックスを釣りあげるハルちゃん。  
あらま、意外にスパルタなのね!(笑)

というのは冗談で、
Img_3053ps
やさしく説得されておりました。

かたや、本日の紅一点・遊歩さま。
なかなか自由なお嬢様でありまして、
Img_3055
水たまりでクーーーールダウン! shock 
新・秘密兵器が早速試される時となりましたね。
「ニュー・ギア、使わせてあげる~♪」って言ってる?!

Img_3063
ちょこっとすっきり綺麗になった遊歩お嬢様と、セディ。
遊歩ちゃんとはセディが7ヶ月の時に一度遊んでもらったことがあります。
優しい遊歩ちゃんが大好きなセディ。今日も会えてうれしかったね!

ぽかぽか太陽の元でお昼をいただいて、記念撮影。
Img_3071bks
左から、暖歩&遊歩家、ボン家、我が家。 cameraセルフタイマー大活躍~。

このあと、ちょこっと桜を見に行ってみませんか?っちゅうことで移動。Img_3109
佐保川の桜並木を歩きました。場所によって開花に多少のばらつきがありました。
よく開いている木で7分咲きほど。少ないところで3分咲き。
このまま暖かさが続けば週の半ばが見頃でしょうか。

セディと私は、また後日ゆっくりと訪れることとして、
今日はこのご家族を桜と共に・・・。
Img_3098ps

Img_3106_3

Img_3113
4月・・・新しい生活がスタートする月。出会いと別れの月。
彼のこれからに幸多きことを祈ります。

« 桜とマルク2011(佐保川) | トップページ | 桜とセディ2012(背割堤) »

お友達と一緒」カテゴリの記事

お散歩」カテゴリの記事

季節」カテゴリの記事

コメント

昨日は愉快なハイキングの時間有難うございました。
せっちゃんがあんなに成長しててビックリ!
でも表情や足首のフニャフニャ感は可愛さそのまま♪

相方ちゃんがね「おもちゃで引っ張り合いっこする姿が暖歩とかぶって懐かしく感じたわ♪」って云うてました♪

また遊んでやってくださいね、次回は琵琶湖かな・笑

せっちゃんへ。
遊歩が偉そうに云うてゴメンやで、これに懲りずまた遊んでね。

昨日は、お世話になりました!ありがとうございました。
大好きなハイクが出来て、マックスもきっと大満足。
すっかり我が子のような感じになってるって事は、新しい家でもそうなると思います。
門出を桜の下で思う。なんだか奴っぽくは無い気がしますが・・・(笑)

ワンなしボン家となりますが、またよろしくお願いします。

☆チーム暖歩・遊歩さん、

こちらこそ、久しぶりにお目にかかれて嬉しかったです!!
せつこ、大きくなったでしょ?でもまだまだマルクの渋さは身についていないようです。

暖歩ちゃんもおもちゃを引っ張りあいっこするのが好きだったのですね。
マルクもでした。よくおもちゃを相手の眼の前に掲げて
「ほれ、ほれ、とってみそ?」と誘ってましたっけ。なかなかノッてくれる子がいないんですけどね。
マルクがそうしていたせいか、セディも同じように誘うようになりました。
それを見ながらこっそり心がウルウルの私です。
ほんと、また遊びましょね。

あ、ガウガウは気にしないでください。あれは加減もせずに遊歩ちゃんに突っ込んだセディが悪い。
逆にきっちり叱ってもらえて有難かったです。彼はその辺をもっと学ばねばなりません。
ご指導に感謝してます。

☆ボンチチさん、

マックスと一緒にもう一度ハイキングできてよかったです。
これからも彼の大好きなハイキングができるといいですね。
マックスは飄々としているけど、内にほんわかと温かなものを持っていて、
それが出会う人をもほんわかとさせる力を持った子だよね。
そして、この日感じたことがもうひとつ。
1年2ヶ月ボン家の子であった理由がわかりました。ハルちゃんに伝えたけど、
なかなかマックスはよいお仕事をしましたね!

はい、ワン無しでもお誘いさせていただきます。

この記事へのコメントは終了しました。

« 桜とマルク2011(佐保川) | トップページ | 桜とセディ2012(背割堤) »